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鳥飼塾を知ってもらうための3つのQ&A

 
Q1.

小・中・高と公立校に通った塾長が、東大受験を突破した秘訣は?

 Answer「東大式コアトレ」

私は小学校から中学校時代にかけて、よくクラスメイトのことを羨ましく思っていました。

「どうしてあんなに難しい数学の問題が解けるのか?」
「どうしてこんなに難しい国語の文章が理解できるのだろう?」
「どうしてあんなに歴史の知識が豊富なのだろう?」


私自身には、「飛びぬけた数学のひらめき」も、

「圧倒的な読書量に基づく国語力」も、

「歴史好きならではのマニアックな知識量」もありませんでした。


そんなずば抜けた才能や特殊な経験がなく、クラスメイトに劣等感を抱くような私に、

東大受験を目指す自信をつけてくれたものが、​

だれもがトレーニングをすれば身につく「基礎力」でした。
 

そんな塾長が運営する鳥飼塾では、

塾長が東大受験を突破した決め手となった「一生モノの基礎力(=コア)*」を、

1対1で徹底的にトレーニングいたします。

*「基礎力トレーニング」の詳細は               是非お読みください。

*中学受験において、小4までに「基礎力トレーニング」を終わらせる必要性については

是非お読みください。

Q2.

最も確実に成績がアップする方法は?

 Answer:「強記録法

 
最も確実に成績がアップするコツ。
それは「勉強時間を増やすこと」です。
 
「そんなことはわかってる!」
「言ってもなかなか勉強時間しない!」

 
面談の際に、勉強時間のお話をすると、そんな反応が返ってきます。
 
 
それでも、鳥飼塾に通っていただく生徒は、
最初は毎日1時間、慣れてきたら2時間、週末は3時間と、
段々と勉強時間を増やすことに成功しています。
 
しかし、入塾当初から1時間以上の勉強時間を取っている人は稀で、
大半の人が30分程度というのが普通です。
 
 
では、鳥飼塾の生徒は、どうやって勉強習慣を身につけるのでしょうか?

そのコツが、
「1週間の勉強スケジュールを作成し、毎日勉強時間を記録し、塾で塾長に説明をする」
【勉強記録法】です。

この記録法を、入塾から1か月徹底することを、
鳥飼塾では何よりも重視します。
 
1か月続けることができれば、
その生徒の生活習慣は新しく生まれ変わります。
 
是非、この「大きな変化」を
鳥飼塾で経験していただければと思います。
*「勉強記録法」の詳細は、面談の際に資料をお見せしながらご説明いたします。
Q3.

受験を突破するために必要な「考える力」はどうすれば身につくか?

​ Answer「対話式トレーニング

 

 

鳥飼塾では、「ただ覚える」のではなく、

「どうしてそうなるか?」「どうしてそう考えるか?」

を重視して学習をします。

「答え合わせは、自分でやろう!」 

 「なぜ? 親にやってもらったほうが効率がよくないか?」
 

「難しい問題は答えを見てもいいよ!」

「なぜ? 答えを見てしまったら、考える力が身につかないのでは?」
 

「公式は覚えないで、自力で考えてみよう!」

「なぜ? 公式を使ったほうが簡単で速いのでは?」

 

 

指導の内容・テキスト・教え方などに、

対に正しい答えというものはありません。


生徒一人一人の学習理解や性格、学習環境などにより

答えは変わってくるものです。
 

 

そのため、鳥飼塾では、生徒一人一人に質問をしながら、

今の自分にとって最適な勉強の仕方を

自分自身で考え、塾長と相談しながら進めてもらうようにしています。

鳥飼塾は小規模の個人塾の強みを生かして、

このような「考える力」を鍛える【対話式トレーニング】を行っています。

*「対話式トレーニング」の詳細は、

「2)大人になっても役立つ勉強を。」を是非お読みください。

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